食品も
自分に合ったものが
選べる時代へ

顔や性格が異なるように、体質や環境によって
カラダが必要としている栄養は異なります。
洋服にサイズがあるように、
食品にも自分に合ったものを
選ぶ基準が必要不可欠です。

同じ食事でも、
栄養の届き方は違う

栄養素の吸収率は、人によって異なります。体質や食生活で、必要な栄養は常に変化しています。

同じ食事をした際のビタミンCの吸収率

だから
自分の栄養状態を整えるには
2つのステップが必要です。

01自分の栄養状態を知る

検査で「今の自分」を可視化

02自分に必要な栄養を
バランスよく摂る

不足を補える食事を選ぶ

効率的な栄養改善は
5つのタイプに
分類できる

試験紙を尿に浸した結果と、2021年に売上No.1※を獲得した「郵送型栄養検査キット VitaNote」の尿中栄養データ・身体基礎データをかけ合わせ、栄養タイプ分けアルゴリズムを独自に開発しました。

※出典 H・Bフーズマーケティング便覧2022 総括・パーソナライズ編 基礎栄養 検査サービスカテゴリーシェア 2021年(実績)売上金額 (株)富士経済

TYPE N

栄養バランスが
保たれた傾向

TYPE A

肉や魚を
食べる機会が少ない

TYPE B

緑黄色野菜や赤身肉を
食べる機会が少ない。

TYPE C

豚肉を
食べる機会が少ない

TYPE D

乳製品や魚介類を
食べる機会が少ない

タイプの詳細を見る

VITANOTEから、
TYPE FOODへ。

私たち株式会社ユカシカドは、「誰でも栄養改善できる世界」を目指すヘルステックカンパニーです。
12年の基礎研究を経て2017年に販売開始した郵送型栄養検査キット VitaNoteは、2021年に売上No.1※を獲得しました。
VitaNoteの尿中栄養データの一部(2,800件)をベースに、3年間の開発期間 を経て「栄養スクリーニング技術」を確立。それを土台に、「手間なく、本気で栄養改善できる仕組み」として生まれたのが TYPE FOODです。

※出典 H・Bフーズマーケティング便覧2022 総括・パーソナライズ編 基礎栄養 検査サービスカテゴリーシェア 2021年(実績)売上金額 (株)富士経済

栄養を、科学する。

私たちは、流行や直感ではなく、データと専門家の知見に基づいています。
100,000件以上※の検査データ、栄養スクリーニング技術、東京栄養サミットへの登壇など、すべて、栄養科学に本気に向き合う中で実現してきました。

※2026年5月時点

技術顧問・共同研究

  • 柴田 克己

    滋賀県立大学
    名誉教授

  • 吉田 宗弘

    関西大学 名誉教授

  • 木戸 康博

    金沢学院大学
    特任教授

  • 福渡 努

    滋賀県立大学 教授

おいしく、手軽に
栄養改善。

どれだけ栄養設計が完璧でも、「美味しくなければ」続きません。
TYPE FOODは、長野県松本市の自社工場で、毎月新しい商品を生み出しています。栄養設計と、開発者の腕。両方を妥協しないのが、私たちのこだわりです。

食品開発基準を詳しく見る